世界最高の即席麺「辛ラーメン ブラック カップ」がレンジ対応にリニューアル!11月24日よりコンビニで発売されます!
世界最高の即席麺にも選ばれた「辛ラーメン ブラック」が、電子レンジ調理に対応したカップ麺としてリニューアルされます。濃厚なWスープともちもち麺が手軽に楽しめる、新しい「辛ラーメン ブラック カップ」は2025年11月24日(月)から全国のコンビニエンスストアで順次発売されます。
世界中で愛される「辛ラーメン」シリーズから、プレミアムな味わいが人気の「辛ラーメン ブラック カップ」が、このたび電子レンジ調理に対応してリニューアルされます!2025年11月24日(月)より、全国のコンビニエンスストアで順次発売されますよ。

\ 目 次 /
世界最高の即席麺がさらに手軽に!
「辛ラーメン ブラック」は、かつて米紙ニューヨーク・タイムズのレビューコーナーで、記者や専門家が選ぶ世界のおいしい即席麺ランキングの1位に輝いたこともある、まさにプレミアムな逸品です。
今回のリニューアルでは、このおいしさをさらに手軽に楽しめるよう、電子レンジ調理に対応したカップタイプとして登場します。濃厚でコクのある「特製豚骨スープ」と、厳選された唐辛子とオリジナルスパイスが加わった「特製辛味スープ」のWスープが特長で、もちもちとした中太麺と絶妙に絡み合います。
辛さのレベルは農心自社製品基準で2.0と、通常の辛ラーメン(2.5)よりもマイルドに設定されていますが、その奥深い旨辛さは健在です。


製品の詳細はこちらで確認できます。
https://www.nongshim.co.jp/lineup/lineup01_14.html
電子レンジで「もちもち麺」が楽しめる!
最近話題の「辛ラーメン トゥーンバ」でも好評の電子レンジ調理は、まるで鍋でじっくり煮込んだような、もっちりとした食感の麺を味わえるのが魅力です。
<おすすめの調理方法:電子レンジ調理>


- フタをすべてはがし、麺の上に粉末スープ2種を入れます。
- お湯(330ml)を内側の線まで注ぎます。
- 電子レンジ(500Wで3分、または600Wで2分40秒)で加熱し、よく混ぜてお召し上がりください。
<熱湯調理も可能>

- フタを半分まではがし、粉末スープ2種を入れます。
- 熱湯(330ml)を内側の線まで注ぎフタをします。
- 4分後、よく混ぜてお召し上がりください。
新しいブランドメッセージ「Spicy Happiness In Noodles」
今回のリニューアルパッケージには、新しいグローバルキャッチコピー「Spicy Happiness In Noodles」が加わりました。これは「辛ラーメン」に込められたブランドメッセージで、「辛(Shin)」の頭文字をとったものだそうです。
「辛さ(Spicy)」がもたらす「楽しみ(Happiness)」を「一杯の麺(In Noodles)」に込め、「辛ラーメンの辛さが特別な時間になるように」という想いが表現されています。国境を越えて、世界中の人々の日常をスパイスで美味しく満たしていく、というブランドの姿勢が伝わってきますね。

辛ラーメンシリーズのラインナップもチェック!
2026年には40周年を迎える辛ラーメンブランドは、現在100カ国以上で流通し、全世界で累計380億食以上販売されています。定番の辛ラーメン以外にも、魅力的な製品がたくさんありますよ。
本場韓国の「うまからっ!」でおなじみ「辛ラーメン」
厳選された唐辛子の「辛さ」と、オリジナルスパイス、そして素材の旨みが溶け込んだ「旨味スープ」が特徴です。なめらかな口当たりの楕円形の麺もポイントですね。
製品紹介ページ(袋麺):
https://www.nongshim.co.jp/lineup/lineup01_01.html

チキンの旨味とスパイス感が際立つ「辛ラーメン スパイシーチキン」
定番の「うまからっ!」にチキンエキスが加わり、さらに深みのある旨味が楽しめます。ウコンやコリアンダー、ローズマリーなどの香辛料が使われていて、これまでの辛ラーメンとは一味違うスパイス感が感じられます。ハラル認証も取得している製品です。
製品紹介ページ(袋麺):
https://www.nongshim.co.jp/lineup/lineup01_21.html

2025年ヒット商品ベスト30にも選ばれた「辛ラーメン トゥーンバ」
韓国で大流行中のピリ辛クリームパスタ「Toomba(トゥーンバ)」を辛ラーメン流にアレンジした、話題の一品です。濃厚なクリームパスタのようなソースにもちもちの麺が絡み、そこに「うまからっ!」なアクセントが加わります。日本でもSNSで人気に火がつき、「日経トレンディ 2025年ヒット商品ベスト30」に韓国ラーメンとして初めて選ばれるなど、今最も勢いのある辛ラーメンです。
製品紹介ページ(袋麺):
https://www.nongshim.co.jp/lineup/lineup01_19.html

辛ラーメンは、これからも「Spicy Happiness In Noodles」の想いとともに、日々の食卓に「たのしい」と「おいしい」を届けていくことでしょう。ぜひ、新しくなった「辛ラーメン ブラック カップ」を試してみてくださいね!
株式会社農心ジャパンについて
株式会社農心ジャパンは、韓国食品の輸入販売を手がける企業です。
会社HP:
https://www.nongshim.co.jp/

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